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Spaces の活用

  • 2011年2月5日 4:03 PM

Mac OSX 10.5 (Leopard) からの機能で、Spaces という、仮想デスクトップ環境があります。

複数のデスクトップを切り替えたり、アプリケーション毎に割り当てることができます。

私は本来の使い方は馴染めず、使っていないのですが、有効にしています。

ショートカット(デフォルトでは [Shift-Fn-F8])で起動すると、

サブディスプレイを含めた状態で、全てのデスクトップが俯瞰できます。
この状態でウインドウをドラッグ&ドロップできるので、サブディスプレイからウインドウを移動する際に便利です。

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